コンビニ
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2007年07月30日

コンビニ制覇ガイド

コンビニ制覇ガイド
商品名:コンビニ制覇ガイド

価格:¥1260
(税込み) <送料別> カード利用可

商品詳細:
著者:竹内稔出版社:データハウスサイズ:単行本ページ数:217p発行年月:1997年10月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)セブン‐イレブン/ローソン/ファミリーマート/サンエブリー ヤマザキデイリーストアー/サンクス/ミ・・・
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2007年04月18日

コンビニフランチャイズについて

 大手コンビニエンスストアはフランチャイズ形式で店舗展開をすすめているため、ほとんどの店舗がフランチャイズチェーンに加盟した加盟店となっています。ただ、加盟店のみで展開しているチェーンは少なく、直営店や経営委託店といった店舗も存在します。

 直営店と加盟店は見た目には同じコンビニエンスストアです。看板も制服も取扱商品もほとんど変わりません。何が違うのかというと、直営店はフランチャイズチェーンが直接運営する店舗で、従業員はチェーン本部の社員とチェーン本部が雇ったパートさん・アルバイトさんで構成されています。

 直営店は地区事務所に併設されている場合や、チェーンの手本となっている場合があります。直営店と加盟店の見分け方は難しいものがありますが、直営店はチェーン本部の直接運営ですので、商品陳列や清掃、接客などどれをとっても手本となるようにされています。

 一方の加盟店は、フランチャイズチェーンに加盟したオーナーさんが運営する店舗で、従業員はオーナー夫妻とパート・アルバイトさん、一部の店舗には店舗で雇った社員(俗に言う雇われ店長)で構成されています。従業員の雇用に関してチェーン本部は一切介入せず、オーナーの裁量に任されます(新店オープン時は除く)。

 経営委託店とは、本部直営でなく、オーナーもいない店舗を指します。本部の委託を受けてオーナーになる前の人などが月給制で運営を任されるものです。新店舗オープンする場合にオーナー募集をしてもなかなか加盟者が見つからない場合や加盟店オーナーが契約更新をしない場合に経営委託店となる場合が多いようです。
posted by コンビニ at 10:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

コンビニの看板

・セブンイレブン

セブンイレブンの看板と言えば、オレンジ、緑、赤の三色ですが、それぞれにちゃんと意味があります。
オレンジ色は夜明けの空の色、緑は砂漠のオアシス、赤は夕方の空の色をあらわし、日の出から日没までお客様のオアシスになる店との意味が込められています。
また、「SEVEN-ELEVEn」が正式な表記方法で、「SEVEN-ELEVEN」では商標登録できないから最後の「N」を「n」にしたという説や見た目が「N」より「n」の方がいいという説、というのが一般的です。

・ローソン

アメリカのJ.J.ローソン氏が設立した牛乳屋さんに由来しています。ミルクショップだったこということで、デザインにミルク缶を加えました。
ローソンのイメージカラー(青色)はローソンミルク社発祥の地であるオハイオの澄み切った空をイメージしています。

・ファミリーマート

ファミリーマートのイメージカラーは、ブルーとグリーンです。ブルーは都会性・知性・希望・自由を表現し、グリーンは自然(環境保護)・フレッシュ感・若々しさ・清潔感を表わしています。また、ブルーは「わきでる泉」、グリーンは「樹木の緑」を表わし、組み合わせることで「快適環境」を表現しています。

・ミニストップ

ミニストップのロゴマークの家と木は、「あなたの憩いの場所」をアピールしています。また、初期の店舗内装は青と黄色の斜めのストライプで、カリフォルニアのカラーと永遠に続く上昇気流を表現しています。
posted by コンビニ at 10:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

コンビニ用語

コンビニで働く店員の中で使われているコンビニ用語にはどのようなものがあるのでしょうか?
ここでいくつか紹介してみます。

・朝勤[あさきん]
早朝の時間帯(5or6時〜9時)に勤務する時間帯の人のこと。

・有り有り[ありあり]
免許品である「酒」「タバコ」を両方とも取り扱っている店舗のこと。両方ない場合は「無し無し」という。

・EOS[いー・おー・えす]
電子式発注システムのこと。オンライン発注を指す。注文書や電話による発注に比べ、締め切り時間までの好きな時間に発注データを送信することで商品が納品される。

・ウォークイン[うぉーくいん]
ジュースや缶コーヒーなどが陳列されているガラス扉つきの冷蔵庫のこと。商品の補充は後ろから行い、在庫商品は常に冷えた状態で保管されている。

・SV[えす・ぶい]
スーパーバイザーの略。店舗指導の本部社員を指す。通常1人のSVは6〜7店舗を受け持つ。セブンイレブンはOFC(オペレーション・フィールド・カウンセラー)と呼ぶ。

・オーナー[おーなー]
加盟店の代表者のこと。オーナー兼店長の店舗が多い。儲かっていれば加盟店自身で社員(店長)を雇って、遊んでいるオーナーもいるとか。

・加盟店[かめいてん]
フランチャイズ方式で店舗展開を行っている事業者(フランチャイザー)と契約をした店舗のこと。契約金、毎月のロイヤリティを支払うことで商標や経営方針を利用できる。加盟店の対義語は直営店。

・廃棄[はいき]
ロスともいう。販売期限の過ぎた商品のこと。売場から撤去してから廃棄登録をしてゴミ箱へ。店員のまかないになる店もあるようだけど、基本的にはもらえない。

・販促[はんそく]
販売促進の略。販促物とはポスターやのぼり、POP等のこと。これにより商品の販売数を伸ばそうとする。
posted by コンビニ at 10:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

コンビニのサービス

店舗にもよるが、現在コンビニエンスストアでは様々なサービスを展開し、利益を上げている。
一部の店舗のみのサービスもあるが、主なサービス内容は以下の通り。

・ATMの設置
・官製はがき、切手、収入印紙の販売
・宅配便・郵便物取次ぎ
・イベントチケット・交通機関乗車券類の予約・発券
・路線バスの回数券・バスカード販売
・一部の高速バス、航空券などの交通機関チケット販売
・コピー機・FAX の設置
・電子マネーへの入金
・在宅健康診断
・クレジットカードからの借り入れ(キャッシング)
・公共料金の支払
・税金の支払
・住民票、印鑑証明の請求・交付
・クリーニング取次ぎ
・お中元、お歳暮ギフト商品の取次ぎ
・クリスマスケーキ、御節料理、恵方巻の予約、販売

この他、釣り客向けの漁業権、サーフボードの小物、浮き輪などその地区独自のものや需要の多いものを取り扱っている店舗もある。
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コンビニとは?

コンビニエンスストア(convenience store)とは、年中無休で長時間の営業を行い、小さなスペースでありながら多数の品種を扱う形態の小売店である。略称はコンビニ、CVSなど。

多くの場合、大手資本によるチェーン店舗として展開されている。

経済産業省の商業統計での業態分類としての「コンビニエンスストア」の定義は、飲食料品を扱い、売り場面積30平方メートル以上250平方メートル未満、営業時間が1日で14時間以上のセルフサービス販売店を指す。

なお、コンビニエンスストアの名称は、日用に供する食品・商品=コンビニエンス商品を扱う店と言う意味であったが、日本では利便性=コンビニエンスの店とされている。

立地場所としては、元々市街地にあったが(理由後述)、現在では都市周辺の住宅地や、郊外・地方の幹線道路沿いが多い。コンビニが市街地から発祥した理由としては、当時の大店法や不動産バブルによって、既存市街地に新規の商業床を確保することができなかった大手百貨店が、新業態として小さい店舗を始めたということがいわれている。

都市周辺では徒歩10〜20分程度の近い距離に同一チェーンの別店舗があることも多いが、これはドミナント(地域集中出店)と呼ばれるものである。特に一店舗あたりの商品在庫数が少ない事から、商品を配送する場合に、各店舗が離れすぎていると、配送コストが掛かり過ぎるため、地域ごとにベンダーと呼ばれる配送センターを設置して、その周辺に円を描くように多くの店舗を出店することにより配送コストを削減している。

出展 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%93%E3%83%8B%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A2
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